2008年12月11日

北の国からコンニチハ

どうも皆様、寒くなってきた今日この頃いかがお過ごしでしょうか?

まずは更新が遅れてしまったことをお詫び申し上げます。
色々と身の回りが落ち着いたので、ようやく書くことができました。

レキさん、ンドゥールさん、ほむらさんと来て次は・・・?
FENGでした。残念。

ここのところ寒いですね。僕の住む北海道では先日雪が降りました。
朝起きて、窓の外を見たら真っ白という状態に陥っておりました。
家の前の道なんてもうアイスバーン状態です。
また北海道の長い冬が始まるかと思うとなんだかな〜って気分になってしまいます。・・・っと、別にこんな北国の話はどうでもいいですよねw


さて、このブログは賢竜杯攻略ということなんですが
最近プレイ頻度が落ちてるくせに、偉そうに物言いしていいのか?という不安に駆られながらも、自分なりに書かせてもらいますね。
皆様お付き合いのほどよろしくお願いいたします〜


では、ここからはFENGの体験談、みたいな感じでお届けしようかと思います。
僕は賢竜杯は過去に2度参戦しています。
始めて参加したのはQMA3のとき、賢竜杯FINALでした。
当時は武器と言えるものは1つくらいしかなく、まさに刀1本で敵陣へ単身乗り込むといった感じだったでしょうか。FINALは1回は勝てましたが、2回戦で敗退という結果でした。そのあと観戦で思ったこと、もっと使える武器が必要だと、そのときは手遅れながら感じたのでした。


そして2回目は去年の〜祭〜
前年度の教訓で、QMA4の間は色々な武器を作るということに重点を置いてプレイしていました。
それが功を奏したのか、この年は4回戦まで進出と前年の結果を大きく上回ることができました。やはり手駒が多いと安心できますし、色々な場面で役に立ってくれると思います。


賢竜杯を攻略する上で重要なことは、戦える武器をできるだけ準備しておく。当たり前のことかと思いますがこれに尽きると思います。
なおかつ、出されることが想定される形式などは防具にできるくらいにしておくことができればベストなのかな、と。


・・・ごく当たり前のこと言ってるだけですよねw
僕には文才がないので、このくらいのことしか書けませんorz
ご容赦ください。
こんな内容ですが参考にしていただけるなら幸いです。


あと言えることは、賢竜杯は年に1度のイベント。津々浦々のプレイヤーさんと交流することのできる数少ないチャンスです。
こんなこと言っちゃなんですが、戦いよりも交流を楽しむ。これもひとつの楽しみ方かと思います。折角の機会だから思いっきり楽しまないと!


僕が言える事はこのくらいでしょうか・・・^^;
結局月並みなことしか言えてない気がしますw

では。僕からはこの辺にさせていただきますね。こんな文章に
お付き合いいただきありがとうございました。


・・・最近、トナメの決勝で僕が変なの出題してるのを目撃したかたがいらっしゃるかもしれませんが、気にしないでくださいねw
べ、別に新武器とかじゃないんだから!(蹴
posted by 元賢王経験者 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記